ホーム公共団体向け総務ソリューションホームページ構築(CMS)

ホームページ構築(CMS)

コンテンツマネージメントシステム(CMS)の特徴

コンテンツ マネジメント システム(CMS)は、ホームページ作成・運用・管理を簡単に行うためのソフトウェアです。

従来のホームページ作成・運用での問題点

  • ページの作成は、ホームページ作成ソフトを理解した人しか作成できないため、個人への負担が大きくなりやすい。
  • 作業する人によってデザインがバラバラになり、アクセシビリティやユーザビリティに対応したページ作成に不安が残る。
  • 作成したページへのリンクを手動で作業しているため、リンク切れが起こりやすい。また1ページ公開するだけでも数ページのリンク修正が必要になる。
  • 公開は手作業(FTP)で行っているため、時間指定などがある場合、担当者への負担が大きい。また同じようなファイル名の場合には違う場所へアップする可能性があり、誤った情報を公開する可能性がある。
  • 作成~公開までの流れが定まっていなく、誰の許可を経て公開しているかが不明瞭になりやすい。
  • 作成ソフトを作業用PC毎にインストールするためソフトの管理が煩雑になりやすい。

CMSを導入することで、これらの問題を解決することが可能です。

オープンソースを使用した中・大規模向けCMSの提供

有償のCMSの他に、Ruby、Ruby on Rails、MongoDBで動作する中・大規模サイト向けCMSも提供中です。
コアの設計がSNSとなっているため、Webアプリケーション開発プラットフォームとしての利用も可能です。

オープンソースを使用したCMSの導入事例(一例)

公共団体向け

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